さとうみつろうの出身大学は北大?癌の噂は本当?余命は?葉っぱ療法とは?

大ベストセラー神さまとのおしゃべりの作家さとうみつろうさんの出身大学や癌の噂、余命について。葉っぱ療法についても調べました。

さとうみつろうの出身大学は?

さとうみつろうさんのプロフィールによると

沖縄県石垣島に誕生。3歳で「私とは何か?」を考え始める。

5歳で「宇宙の外側には何があるの?」と保育園で質問する。

小学生の頃、同級生を笑わせるために「おかしな物語り」の本を作成。

中学は男子校で親元を離れて寮生活を送り、ラグビー部に所属。

那覇市内の高校へ進学。高校の修学旅行で訪れた北海道で「雪の白さ」に感動し、札幌の大学への進学を決める

Wikipediaより引用

ということで、

さとうみつろうさんは沖縄の石垣島で生まれ、高校生までは沖縄で育ち、札幌の大学へ進学しました。

沖縄のような雪のない環境で生まれ育つと雪に憧れるものなのですね。

札幌出身の私は、雪の不便さに耐えられず、雪の影響がない沖縄に憧れていました。

まさにないものねだりですね。

プロフィールによると札幌の大学へ進学とのことですが、どの大学へ進学したのでしょうか?

調べてみると北大という情報がでてきたのですが本当でしょうか?

気になったので調べてみました。

一昨日の記事で言いました通り、札幌の大通公園で、外山恒一の車を追いかけて、

走っても走っても、ビアガーデンで溢れた人ごみのせいで、

まるで追いつきそうにもないので、タクシーに乗り込んだみつろう。

ただ、乗ったタクシーがまずかった。

まさかの、人力タクシー

で、話しを聞いてみると、このタクシーの兄ちゃん(トミー)、

なんと、先月、北海道大学を3年半でらしい。

札幌に行く際は、是非この、トミーの人力タクシーに乗ってみてください。

タマシイの声の聴き方を、教えてくれるかもしれません。

3年の後期から大学を辞めるって、意味わかる?

42ヵ月通った大学を、あと3ヵ月くらい通えば卒業できたのに、辞めたってことよ?

さすが、北大生。

三流大学のみつろうには、理解できない行動。

経歴に書くときは、「北大中退」って書かずに、

「北大3年半通って中退」って書けよって。

きっと、その打算無き人生の姿勢を評価する試験官には、伝わるはずだ、って。

「北大卒」ってプロフィールより、インパクト大だしね。

さとうみつろうオフィシャルブログより引用

どうやら北大という噂はこのさとうみつろうさんのオフィシャルブログから派生したもののようでした。

札幌で出会ったタクシー運転手が北大出身だっただけで、さとうみつろうさんは自身の大学を三流大学とブログで綴っています。

ところで、札幌の三流大学とのことですが、どこなのでしょうか?

さとうみつろうさんは大学卒業後、沖縄電力に勤めていたとのことですので、そこまで偏差値の低い大学ではなさそうです。

札幌には国立大学は北大のみとなりますので、私立大学なのは間違い無いでしょう。

札幌の偏差値高めの私立大学と言えば、北海学園大学、北星学園大学あたりなのではないかと思われます。

ちなみに、北海学園大学といえば、大泉洋さん・安田顕さんなどチームNACSが在籍していた大学として有名ですね。

さとうみつろうは癌?余命は?

さとうみつろうさんと検索すると、癌や余命といったキーワードが出てきます。

さとうみつろうさんは癌なのでしょうか?

もしも癌だとすると余命はどれくらいなのでしょうか?


余命宣告されたガン患者の日記。

泊まるだけで元気になる不思議な宿、

岡山の百姓屋敷わらさんのリトリートに参加しています。

オーナーの船越さんの口癖は、

「命に失礼じゃんか!」
「熱く」生きてる人だなぁ~といつも講演を聞いて思ってましたが、

昨夜の飲み会で「これまで2度、心筋梗塞で倒れている」事を聞き、

今後の命も「定期的なカテーテル検査」次第と。

まさに、「明日死ぬ可能性」を脳裏に浮かべながら、

今を必死に生きている事を知りました。

あなたが日々の生活で、

なんとなぁく飲んだ、朝のコーヒーは無価値。

なんとなぁく出て来た朝ごはんを食べ、

なんとなぁくやって来る電車に揺られ、

なんとなぁく通ってる会社へ、

なんとなぁく歩ける右足で、

なんとなぁく終わる1日を閉じ、

なんとなぁくまた次の日が始まる。

そんな日々が、10年間続くのと。

余命、わずか3か月と宣告された冒頭のガン患者は、

どちらが幸せなんだろう。

なんとなぁく生きてる人よりも、

幸せな日々でした。

さとうみつろうオフィシャルブログより引用

さとうみつろうさんのオフィシャルブログによると、

さとうみつろうさん自身が癌なのではなく、参加したリトリートで出会ったオーナーさんのお話からそのような噂になったようです。

さとうみつろう 葉っぱ療法とは?

葉っぱ療法についてはさとうみつろうさんが考案した療法ではなく、

さとうみつろうさんのオフィシャルブログで紹介したことがきっかけとなりました。

昨日の記事で紹介した、

葉っぱをくるぶし(内側)に張り付ける、

「葉っぱ療法」。頭では意味が全く分からなかったけど、
(※足が電位的に地面に接地してないからこれは「アーシング」ではない)

やはり「効果」は凄いみたいで、

研究している人はいっぱい居るそうです。

なんでそうなるかは、分からない。

でも、治るもんは、治っちゃう。

『葉っぱ療法』

①葉っぱなら何の葉っぱでも良い
②ほぼ無尽蔵・永遠にどこでも無料で手に入る
③葉っぱをちぎる
④靴下を履いている人は「足の内側のくるぶし」にくっつくように靴下へ入れる
⑤俺みたいにサンダルしか履いていない人は、足の裏に入れる
⑥一番効くのは「足の内側のくるぶしです」と言われた
⑦そのためだけに、もうサンダル辞めて靴下買おうかと思ってますw
⑧サンダルの人も、頑張れば内くるぶしに葉っぱを貼れる

⑨いや、ウソついた。すぐに剥がれる。

⑩足以外にも、患部があればそこに張り付ける

⑪腰が痛い人は、背中とパンツのゴムの間に挟むとか
⑫患部とは別に、足の下には基本的に1枚ずつ入れる

⑬効果は「葉っぱが乾いてきたら」交換でOK

⑭だいたい1日くらいの交換で良いそうです

さとうみつろうオフィシャルブログより引用

では、こちらの葉っぱ療法はどなたが考案したものかと言いますと、株式会社森修焼 代表取締役社長の谷口修さんになります。

谷口修さんのエピソードを以下に抜粋しました。

極端に両足の長さが違う女の子が、お母さんに連れられてきたんですよ。話を聞くと、このままじゃ歩けないから、手術して足の長さを揃えましょうと医者から言われたそうなんです。噂に聞く森林浴教室でだめだったら、医者の言うとおりにする覚悟で、最後のチャンスのつもりでやってきたんですね。
女の子は、血行不良で顔色も真っ青、ほとんどしゃべることもなかったんですが、とりあえずキャベツをもたせて寝かせ、様子を見ることにしたんです。すると、顔色がどんどんピンク色に変わってきて、10分もしないうちに足の長さが揃っちゃったんですよ。
教室の案内資料でもこの子の例を紹介しているんですが、いくらなんでも1日で治ったとなるとあやし過ぎるんで、数週間かかったことにしてるんですけどね(笑)。

「そっと起きて歩けるなら歩いてみて」と言うと、女の子はゆっくり立ち上がって、歩き始めたかと思うと、走りだしちゃってね。相当嬉しかったんだと思いますよ。グルグル走りながら涙をいっぱい流してましたよ。もちろんお母さんも大泣き。みんなでワンワンなきましたね。

びんちょうたんコム HPより引用

想像するだけでもすごい効果ですね。

どうやらツボの働きを活性化するらしいということや、体内に溜まった静電気を放電する働きもあるようです。

自宅でやるときの注意事項として、指輪やネックレスなど、環状の金属を身につけた状態では葉っぱ療法はしないこと。

そして、乾燥したら新しいものと交換すること。

葉っぱの種類は青いものならOKとのこと。

葉っぱを身につけると、静電気が軽減されて、本来の人間の体に戻るという理論なのです。

ご興味のある方は試してみてはいかがでしょうか?

さとうみつろう まとめ

さとうみつろうさんは札幌の私立大学を卒業。大学名は公表されてはいないです。

さとうみつろうさんは癌ではなく、参加したリトリートのオーナーさんが癌であることを自身のブログ内で紹介したことで、そのような噂になったようです。

さとうみつろうさんの葉っぱ療法は、株式会社森修焼 代表取締役社長の谷口修さん考案の療法です。

この療法もさとうみつろうさん自身のブログ内で紹介したことにより、有名になりました。

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